■当世ローマ字国字論「J'ALEFABÈCTO PROTOCOL」試論
NANAY CHICAYno "J'ALEFABECHTO PROTOCOL" 試論 田丸卓郎先生と田中舘愛橘先生に捧げる現代ローマ字国字論
Tuesday, February 27, 2018
日本語には本来的に語源的に一つの所から出ている言葉は活用も同じだからどちらの意味なのか解らない場合がある。例えば「話す」と「離す、放す」。このばあい「離す、放す」が原義であろう。何故なら言の葉を離して相手に移動、伝えるから話す意味になったのだろうからである。これを解決する方法は無い!ローマ字にしたら更に混乱するだろう。これは時間が解決するしかないのだろう。例えば「離す」は「切り離す」を優先使用するとかである。
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