| 同音語(従来表記) | ◼︎◼︎ |
| 未然形 | 連用形 | 終止形 | 連体形 | 仮定已然形 | 命令形 | |
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促音は子音を重複しては書かない。促音は必ず「C」を使用する。撥音は「n」を使用せず、「G」を使用する。
促音、撥音の記号共に発生箇所の子音の次に置くか単独に置く事とする。 |
子音
| 「A=ei」「I=ai」「U=yu:」「E=i:」「O=ou」などある。これらは何らかの特徴を付けて元のスペルが類推出来る様にした方が良いのではないだろうか?例えば「A=ei=ay」「I=ai=iy」「U=(yuw)=uw」「E=(iy)=ey」「O=ow」などと提案したい。 |
| 「皆無とは出来ない同音異義語」に対する工夫の方法はあるか? |
| ローマ字のスペルをどんなに工夫しても同音異義語を完全に無くす事は難しい。これは覚悟しなければならない事である。そこで少しでも明晰さが落ちない文章を書く為にすべき事がある。新たな文章を起こす時にどう言う範疇の事かを明示する事である。どんな言葉が範疇分けするかは書き手の注意力によるが、それだけ緊張感を以て書かなければならない。それでも同音異義語が登場する場合はそこを避ける事をしなければならない。他の言葉は使えないかと考え巡らさなければならない。 |
| ローマ字化運動は日本語表記のハードルを下げて出来るだけ下げようと言う合理性に基づいている。しかし、人びとの好みの如何に関わらず日本語は合理性を阻む要素が満載である。それを解きほぐし乍ら進むしかないのである。何故こんなになるまで放置しといたんだろうか? |
| 動詞連用形を名詞に転用するが、ドイツ語の様に転用名詞などの語頭は大文字にする案は現在、検討段階とする。 |
| 「じ」と「ぢ」は区別がついていないので、「zji」「dji」として、且つ「ぎ」も「gji」として外来語にも適応する。又、「lia」「ljia」も可能性がある。例、パエリア,パエージャ「Paelia, paelja」 |
| 「ギクシャク」は「gikeshake」又は「gikushaku」とする。
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| 日本人に発音可能な閉鎖音があった!「k」である。アナウンサーが出来ていたのを聴いた。相変わらず「t」は出来ないが。「s」は可能。「ん」は子音ではない。「n」は日本人は正確に発音出来ない。 |
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