Wednesday, October 24, 2018

聴き取り書きの明示

聴き取り書きの場合は必ずカッコで括る。カッコの種類は自由にして良い。出来るだけカッコの後に引用の意味でtoを付ける。

日本語の現状が非効率になっている!

日本語が今のまま開放音しか発音出来ないと途轍もない損失である。又これは閉鎖音にも及んで、閉鎖音をわざわざ開放音に直して発音をすることなどしている。これは世界の国々には与り知らぬ事である。日本一人国内で翻字翻訳が続く事なのである。非効率この上ない事である。これでは世界の正確な情報は蒐集出来る訳がない!日本語が少し以上に改めなければならない事である。少しどころか考え方を根本から改めなければならない!

Monday, October 22, 2018

記述をするに当たり、制約が多い事は自由な表現が制限される。制限とは不明瞭不正確な表記のである。ローマ字による記述は文法的記述を特に明晰さが必要になる。文法的記述は主要に活用語である。活用語である事を明確に出来る事が特に重要になって来るのである。

Thursday, October 18, 2018

活用表

同音語(従来表記)◼︎◼︎
未然形連用形終止形連体形仮定已然形命令形
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Tuesday, October 16, 2018

促音、撥音の書き方

促音は子音を重複しては書かない。促音は必ず「C」を使用する。撥音は「n」を使用せず、「G」を使用する。
促音、撥音の記号共に発生箇所の子音の次に置くか単独に置く事とする。
子音

Monday, October 15, 2018

英語由来の二重母音の表記など

「A=ei」「I=ai」「U=yu:」「E=i:」「O=ou」などある。これらは何らかの特徴を付けて元のスペルが類推出来る様にした方が良いのではないだろうか?例えば「A=ei=ay」「I=ai=iy」「U=(yuw)=uw」「E=(iy)=ey」「O=ow」などと提案したい。

Sunday, October 14, 2018

「皆無とは出来ない同音異義語」に対する工夫の方法はあるか?

ローマ字のスペルをどんなに工夫しても同音異義語を完全に無くす事は難しい。これは覚悟しなければならない事である。そこで少しでも明晰さが落ちない文章を書く為にすべき事がある。新たな文章を起こす時にどう言う範疇の事かを明示する事である。どんな言葉が範疇分けするかは書き手の注意力によるが、それだけ緊張感を以て書かなければならない。それでも同音異義語が登場する場合はそこを避ける事をしなければならない。他の言葉は使えないかと考え巡らさなければならない。

Thursday, October 11, 2018

ローマ字化運動は日本語表記のハードルを下げて出来るだけ下げようと言う合理性に基づいている。しかし、人びとの好みの如何に関わらず日本語は合理性を阻む要素が満載である。それを解きほぐし乍ら進むしかないのである。何故こんなになるまで放置しといたんだろうか?

Wednesday, October 10, 2018

名詞語頭の大文字化を検討中

動詞連用形を名詞に転用するが、ドイツ語の様に転用名詞などの語頭は大文字にする案は現在、検討段階とする。

「j」の音

「じ」と「ぢ」は区別がついていないので、「zji」「dji」として、且つ「ぎ」も「gji」として外来語にも適応する。又、「lia」「ljia」も可能性がある。例、パエリア,パエージャ「Paelia, paelja」

Tuesday, October 9, 2018

Thursday, October 4, 2018

日本人に発音可能な閉鎖音

日本人に発音可能な閉鎖音があった!「k」である。アナウンサーが出来ていたのを聴いた。相変わらず「t」は出来ないが。「s」は可能。「ん」は子音ではない。「n」は日本人は正確に発音出来ない。