Tuesday, February 27, 2018

私の様なかたわ者が自ら死ぬ事など怖くて出来ないから、せめて仕事が出来ない分、此の世に残す物として自らに与えた課題を成し遂げようをと奮闘している。しかし、私は何故若い時にこれに気が付かなかったのだろうか?若い時と言っても高校生の時に現在している事の芽が出た事を思い出す。地域の進学校に入っても成績は落ちる一方で逃避の為に良い事悪い事を色々した挙句、勉強してるフリして高校生ながら開発に没頭したのであった。この時の経験は現在では全く生きてはいないが、スタートは此処だった。

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