Sunday, February 25, 2018

今開発中のJ’alfabectoは日本語の規則性に着目しつつ、誰でも使いこなせる様に考えているものである。その為に、同音異義語の多い日本語を分かり易い方法で払拭し明瞭に読み易いものにていきょうするものです。従って、これまでのローマ字運動にあった様な五十音表だけ作って済まそうと言う安易な方法は採らない。寧ろ百音表も作れば活用表も作る精緻な方法を採りながら使いやすいものとなっている。規則性を追究すればする程、意味分別性が増すという事に気が付き限度はありつつ、この方法を突き進めている。

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