Thursday, November 9, 2017

ここでのローマ字研究、開発は現代標準的日本語以外にも、古典、方言 も等しく扱う事を考えている。古典、方言共に変化の在り方は現代語と同様に取り扱うことが出来るからである。表出の仕方が違うだけである。

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