■当世ローマ字国字論「J'ALEFABÈCTO PROTOCOL」試論
NANAY CHICAYno "J'ALEFABECHTO PROTOCOL" 試論 田丸卓郎先生と田中舘愛橘先生に捧げる現代ローマ字国字論
Thursday, November 23, 2017
同音異義語を一人の文章の中で敢えて載せる事は如何なものか?使い方に軽重がある筈である。メインの重い方に着目させる為に工夫をするのでは無いか?「正義」について書いてる中に不用意に「性技」は書けない筈である。最悪殆んど同格なのだと仰る方は注釈に漢字仮名交じり文に戻って説明を加えるべきだろう。ローマ字本文には記号を添えて「seigi⑴」「seigi⑵」⑴=正義、⑵=性技と注釈するしかないだろう。
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