Wednesday, October 11, 2017

百音表に形式的に無声音の列を設ける事にする。日本語では子音と母音で一つの音節を作る事が原則であるが、外来語の表記には不足のため、無声音を表せる事を可能にする表記法を用意する事にしたい。無声音の為には子音を二つ重ねて母音は書かない事とするのである。子音を一つの場合はサイレンスとしたい。【例】Paris=パリ、Parisjann=パリジャン、Parisjenne=パリジェンヌ等。

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