■当世ローマ字国字論「J'ALEFABÈCTO PROTOCOL」試論
NANAY CHICAYno "J'ALEFABECHTO PROTOCOL" 試論 田丸卓郎先生と田中舘愛橘先生に捧げる現代ローマ字国字論
Sunday, September 10, 2017
連濁の連語は「ハイフン+アポストロフィ」とする。何故なら、ハイフンで連語であることを表し、アポストロフィで連濁である事を表すからである。連濁でなければ、そのままハイフンで繋げる。
何故、連濁の為の記号が必要か?本来の濁音と区別する必要がある場合に備える為である。連濁が本来の清音に戻る必要が生じた時になってその目印になるものである。
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