Friday, July 7, 2017

実は日本語の静音濁音の関係をスマートに表現出来る方法は出来ていない。韓国語では状況次第で静音にも濁音にも読む規則になっているのでかなり合理的である。寧ろ静音濁音の区別が無いと言って良いのだろう。しかし、ローマ字で出来るだけ解決しておかなければならない問題であることには変わりない。

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