Wednesday, May 2, 2018

J’Alefabectoでは従来の単独の促音の表記が出来なかった。促音の発生する次の音節の子音を二重に書く事で促音を表現していたのであるが、新たな提案として「C」を促音の字母とするので、単独の促音を表現できる様になる。例えば「あっ!」は「Ac!」と書く様にである。

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