Saturday, March 17, 2018

日本語のアクセントは幾つかの特徴に列挙出来るが、記号化する為にはたった1箇所中高のアクセント箇所を示すだけである。この中高の次の音節は下がる様になっている。そこでアクセントだけで同音異義語を区別しようとする場合中高の箇所が明示されていれば良い事になる。例えば〈2〉と語尾に表示するなどする事が考えられる。

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