| 英語の様な不規則なスペルで、且つ既に日本語に大量に入って来ている言語をローマ字の中に溶け込ませるには殆んど手の打ち様がないと言って良い位であるが、英語の為に同音異義語どころか同綴り異音語が増えることが目に見えているのだ。記号を使って修正する手も考えられるが、パソコンが充分対応していない事も考えられるので、そのまま聞き書きの原則で書くしか無いだろう。固有名詞は必ずフリガナを振るようにローマ字書きするしかないだろう。但しこれは英語で読めとか略式で指示する手は直ぐ出来る方法だろう。例「r:eng.」の様に |
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