Sunday, December 3, 2017

私がローマ字研究をしている事に周囲の友人達の理解は得られてないようである。当然だろう。私を奇異な目で見る事が精一杯であろう。私は周囲が狂人と見てくれた方が余程有難いと思っている。私は例え狂人であろうと狂気の中から宝石を見付けられる度量があると信じている。但し現在の世の中に良き理解者が居なくても五百年後千年後の日本人が発掘した時に役に立ててくれるだけで良いのだから何も言う事もないのだ。ただ、これを無償でやっている事には矛盾を感じてしまうのである。

No comments:

Post a Comment