Tuesday, February 28, 2017

日本語がIT化されて文字変換が楽になっただろうが、却って文字変換が出来る事に依存して、文字化け、変換ミスで余計読み難いのである。かな漢字文は不完全な形で生き残ったのである。ローマ字は思い切り人間の頭脳から切り換えるので、かな漢字混じり文を全く引き摺らないからルールさえ身につければ、スッキリとコミュニケーション出来るのである。文字変換は進歩などではなかったのである!人が扱う為には間違いが完全に排除出来ない内は仮名漢字混じり文は駄目である!

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